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山形法人会とは

70年を超える歴史を有し、約80万社が加入する団体です。

法人会は長きにわたり、国の根源とも言える「税」の分野を中心に活動してきました。
今後ともその歴史を継承し、国家・社会に貢献する組織であり続けたい。
この思いをもって、全国各地の法人会においても統一的な事業やそれぞれの地域に密着した活動を展開しています。


法人会について詳しくは、全法連HP をご覧ください。

 

全国441の単位法人会が地域に密着した活動を展開!

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全国各地に441単位法人会があり、県単位の連合体として41都道県連が組織されています。さらに、法人会の全国組織として全国法人会総連合があります。地域によって異なりますが、おおむね半分の法人企業が法人会に加入しています。

「公益社団法人 山形法人会」では山形県35市町村のうち、山形市・天童市・上山市・山辺町・中山町 で活動しています。


 

 

地元の若手経営者が活躍する 青年部会

若手経営者がメンバーの青年部会では、将来に向けて飛躍するために、多彩な行事や研修会を開催しており、法人会の主要な事業である租税教育活動においても、その企画力や行動力が大きな役割を果たしています。 これらの活動紹介、部会員相互の情報共有や交流を図るため、毎年「全国青年の集い」に参加しています。

青年部会は“何のために集まるのか” “楽しくなければ青年部会じゃない”を合言葉に、租税教育でも部会員自らがデザインしたヒーロー「税金ジャー」の小学生総選挙を行い、No.1となった≪SO-Z≫を実写化し租税教室に登場させました。

so-z原画総選挙DSCF3953

 

 

きめ細やかな 女性部会

女性部会では、女性経営者から従業員までが参加して多彩な活動を行っています。たとえば地域に密接した社会貢献活動や「税に関する絵はがきコンクール」などの租税教育を実施する一方、東日本大震災後には、「いちごプロジェクト」を立ち上げ、使用電力15%削減を目指した節電に取り組んでいます。 また、日々の活動紹介、情報共有や交流を図るため、毎年「全国女性フォーラム」に参加しています。

いちごプロジェクト JPEGehagaki-B

 

 

■  沿 革

昭和30年 6月      山形法人協会 設立

昭和48年 6月      社団法人 山形法人会 設立

昭和57年 7月      女性部会 設立

昭和61年 12月   社団法人 山形県法人会連合会 設立

平成2年 3月       青年部会 設立

平成25年4月1日     公益社団法人に組織変更

 

 

 

 

 

 

 

 

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