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組織図・活動方針

令和4年度

 

組織図

 

※ 令和3年度組織図

※ 令和2年度組織図

※ 令和元年度組織図

※ 平成30年度組織図

※ 平成29年度組織図

※ 平成28年度組織図

※ 平成27年度組織図

※ 平成26年度組織図

※ 平成25年度組織図

 

グループ活動方針

 

グループA ( 広見・八熊・露橋・愛知・八幡 )      幹事長   犬飼 裕貴

 

 グループAは昨年度、コロナ禍ではありましたが、グループ内の絆を深める事を念頭に活動を行い会員同士の交流を図ることが出来ました。
本年度は事業テーマの中にある『40周年へ繋げる活動=会員企業の拡大・会員の定着』と受け止め、活動して参ります。
新規会員の増強を行う事でグループAの輪を広げ、新入会員・入会履歴の浅い方を中心に中川法人会青年部会の魅力を体感して頂けるような事業を開催することで会員の定着を図り、1年の活動
を通じてより強固な関係構築を行って参ります。

 

 

グループB ( 常磐・篠原・荒子・野田 )         幹事長  森 真悟

 

グループBは、今年度も「モデルチェンジ」をテーマとした地域の繋がりを発展させていこうと考えています。
会員増強から4年経過した今年度、コロナウイルスの渦中ということもあり会員定着が課題となっております。
このような時代背景だからこそ、世代を超えた新しい形で地域の次世代の若い青年たちに、見本となる魅力ある地域交流を魅せ、会員の掘り起こしや新規会員補充にも注力していきます。
中川法人会青年部会だからこそできる新しい形の魅力的活動を、そして共有した仲間が繋がりをもって地域に役に立つ関係を築けたらと考えています。

 

 

グループC ( 中島・正色・富田・南陽 )         幹事長  城戸 裕子

 

グループCの活動としては、前年度に築き上げたグループ内の結束を更に深めていきたいと考えています。
見通しのつかないWithコロナの時代と共に、WEB開催と対面開催を併用しながら、会員の皆様と新規会員の方が魅力ある活動と感じていただけるような企画をし、地域交流を深めていきたいと考えています。
今年度も幹事メンバーと共に、新たな活動を展開していきたいと思っております。
皆様、どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

グループD ( 昭和橋・東築地・西築地・中川 )       幹事長  太田 幸成

 

昨年度、対面でのワークショップを企画しては取りやめる事が続き、顔を見て接する事がほんの少ししか叶わなかった実情を踏まえ、グループDの二年目は、コロナ対策をしつつも基本は対面を優先し、一年目の気持ちで親睦を深められる企画を展開していきます。
同じ時間を過ごす中で経営者同士公私にわたって語り合える友ができれば、社業や生活にも潤いができるはずです。
全体事業にも参加を促し、理解と協力を得て色々な経験をしていただく事で、今後の青年部会活動を担う会員へと育っていただけたらと思います。

 

 

グループE ( 小碓成章・明徳・大手・港西・高木 )     幹事長  三上 裕樹裕樹

 

今年度もグループEは年3回のワークショップを目標とし、部会長方針の一つでもある健康経営理解を深めるテーマを取り組みたいと思っております。
グループメンバーへの全体事業参加の促し、会員掘り起こしと共に新規会員補充をできるグループにしていきます。
仕事の都合上や新型コロナウイルス蔓延で参加できなかった方でも感染防止を含めた皆様が参加しやすい時間帯・曜日を選んでワークショップをしていきます。
グループEの会員の皆様宜しくお願いします。

 

 

 

委員会活動方針

 

総 務 委 員 会             委員長  伊東 沙紀

 

 本年度、当委員会は「理事会運営」と「第39回通常総会・懇親会」の運営を担当いたします。
昨年度と同じくコロナ禍で制限の多い活動になりますが、昨年に引き続き委員会メンバーと協力して理事会運営を中心にグループ・委員会へのサポートを行ってまいります。
多くの新入会員の皆さんを迎え会員数も増えた当青年部会活動がより活発に行われるように精進してまいります。
よろしくお願いいたします。

 

 

地 域 貢 献 委 員 会        委員長  小倉 英嗣

 

当委員会は昨年に引き続き小学生サッカー大会「あおなみカップ2022」の運営を行います。
昨年度はCOVID-19の感染状況が悪化したため、開催中止となってしまいました。
本年度は、昨年度の開催案を基に歴史あるこの大会の魅力を参加していただける会員に伝わるよう大会運営を行います。
感染状況によって、運営方法や大会の開催規模が大きく変化する可能性を踏まえつつ、参加していただいた小学生の記憶に残る記念の大会となるよう目指します。

 

 

研 修 委 員 会           委員長  恒川 善光

 

当委員会は引き続き、部会長方針でもあります「モデルチェンジ~成長から発展へ~」に則る事業を行います。
研修委員会として新しい事にチャレンジしていき、『啓発』(新たな知識や気付き)を会員の皆様が得られるような活動をしていきたいと考えています。
会員の皆様はもちろんのこと、この事業に携わる皆様のご協力なくして成功はしません。
研修委員会委員長として最後の年になります。
不慣れな立場ではあり、至らない点も多々あると思いますが、重ね重ね皆様のご協力の程、何卒宜しくお願い致します。

 

 

交 流 委 員 会           委員長  松ケ下 徳大

 

2年制の2年目となる本年度の交流委員会は、会員の皆様が世代を超えて懇親していただき、当青年部会が一致団結できるような交流会の開催を目指します。
1月の開催として新年を迎える歓びを分かち合い、40周年に向けて期待をもっていただけるよう、今後の青年部会の活動につながる事業を企画いたします。
本年度最後の全体事業であり、当委員会の集大成としてふさわしい運営をいたします。
どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

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