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組織図・活動方針

令和2年度

 

組織図

 

 

※ 令和2年度組織図

※ 令和元年度組織図

※ 平成30年度組織図

※ 平成29年度組織図

※ 平成28年度組織図

※ 平成27年度組織図

※ 平成26年度組織図

※ 平成25年度組織図

 

グループ活動方針

 

グループA ( 広見・八熊・露橋・愛知・八幡 )      幹事長   犬飼 裕貴

 

グループAは、部会長方針でもあります『モデルチェンジ』に則り、過去から諸先輩方が紡いできた伝統を重んじつつ、”世の中の変化” ”会員さんが求めている事”に焦点を合わせ変革させて参ります。
その上で、中川法人会青年部会にとってグループの役割とは?グループ活動の魅力とは?グループの活動の意義とは?グループ活動に何を期待しているのか?を再度自ら問い直し、グループAの皆様が1年間充実した法人会活動が出来たと思って頂けるような魅力あるワークショップを前向きに開催して参ります。

 

 

グループB ( 常磐・篠原・荒子・野田 )         幹事長  森 真悟

 

グループBは、『モデルチェンジ』をテーマとした地域の繋がりを築いていこうと考えています。
会員増強から3年経過した今年度、コロナウイルスの渦中ということもあり会員定着が課題となっております。
このような時代背景だからこそ、世代を超えた新しい形で地域の次世代を担う経営者たちに、見本となる魅力ある地域交流を魅せ、会員の掘り起こしや新規会員補充にも注力していきます。
中川法人会青年部会だからこそできる新しい形の魅力的活動を、そして共有した仲間が繋がりをもって地域に役に立つ関係を築けたらと考えています。

 

 

グループC ( 中島・正色・富田・南陽 )         幹事長  城戸 裕子

 

グループCの活動としては、これまで築き上げてきたものを大切にしつつ、新しい視点を取り入れながら企画・運営をしたいと考えています。
新型コロナウイルスの自粛期間中に当たり前に出来ていたことが出来なくなり、多くの人が困惑の中、人との繋がりも減っていったと思います。そんな中でも新しい生活様式への変化を少しずつ受け入れていったように、ひとつのやり方に捉われずフレキシブルに人との繋がりを感じる魅力あるグループ活動が出来るよう行っていきたいと思います。
皆様宜しくお願い致します。

 

 

グループD ( 昭和橋・東築地・西築地・中川 )       幹事長  太田 幸成

 

グループDは昭和橋、東築地、西築地港楽、中川の支部から構成されます。
今回のグループ分けの良さは、より地域密着になることだと思います。
近くの経営者とより固く結びつくことで、中川法人会の成長から発展期への一助としてグループワークショップを企画、運営していきます。
コロナ禍での船出となりますが、できることを幹事メンバーと企画していき、多くの機会を作ることで青年部会の中でも世代を超え、グループメンバーの全体事業への参加と会員掘り起こし、新規会員補充を促すことのできるグループにしていきます。

 

 

グループE ( 小碓成章・明徳・大手・港西・高木 )     幹事長  三上 裕樹裕樹

 

グループEは、ワークショップを年3回開催することを目標とします。
年齢制ではなく、支部による構成となり年齢層が幅広くなりましたので世代を超えて尚且つ地域密着型ワークショップになると思います。
仕事の都合上で今まで参加できなかった方でも皆様が参加しやすい時間帯・曜日を考えています。
さらに会員同士の親睦と結束を高め、ワンランク上を目指したワークショップしていきます。
グループEの会員の皆様、これから会員になられる皆様にとって、心に残る一年としたいと思います。

 

 

 

委員会活動方針

 

総 務 委 員 会             委員長  伊東 沙紀

 

本年度、当委員会では「理事会の運営」と全体事業1「第38回通常総会」を担当させていただきます。
コロナ禍での活動は難しい面もあると思いますが、理事会運営を中心に各グループ・委員会が活動するにあたり少しでも活動がし易いようにサポートしていきたいと思います。
委員会メンバーはフレッシュなメンバーが揃っています。
会員の皆様にも「頼りがいのある・相談しやすい」と思っていただける委員会を目指し、活動してまいります。

 

 

地 域 貢 献 委 員 会        委員長  小倉 英嗣

 

当委員会は昨年に引き続き小学生サッカー大会「あおなみカップ2021」の運営を行います。
昨年度はCOVID-19の感染状況が悪化したため、開催中止となってしまいました。
本年度は、昨年度の開催案を基に歴史あるこの大会の魅力を参加していただける会員に伝わるよう大会運営を行います。
感染状況によって、運営方法や大会の開催規模が大きく変化する可能性を踏まえつつ、参加していただいた小学生の記憶に残る記念の大会となるよう目指します。

 

 

研 修 委 員 会           委員長  恒川 善光

 

研修委員会は税の啓発を含め部会長方針でもあります『モデルチェンジ』をしていくような事業を目指します。今までの研修委員会とは一味違うような研修会を開催すると共に、啓発の意味でもある「新たな知識や気付きを与えて人を教え導く」という会員の皆様の場所になればと思い、挑戦していきたいと考えます。
委員会メンバーはもちろんのこと、会員の皆様の協力無くして成功する事業だとは思えません。
皆様、ご協力の程を宜しくお願い致します。
私自身、初の委員長ということで至らない点も多々あるかと思いますが、二年間何卒宜しくお願い致します。

 

 

交 流 委 員 会           委員長  松ケ下 徳大

 

交流委員会は、会員同士が有意義な交流を行えることを目的に、積極的に参加していただける交流会を目指します。
先行きの見通しが難しい状況であっても、明るい未来とするためには人との関わりが欠かせません。
感染症対策を念頭に置き、交流により多彩な価値観に触れることで会員にとって発展に寄与できるような企画にチャレンジします。
メリハリのある前向きな議論と柔軟な対応による円滑な運営を心掛け、当委員会のメンバー同士が活動を通じ共に成長することで、次世代の育成をして参ります。

 

 

 

 

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